
福岡の顔、博多駅です。

ショールームは筑紫口から出てすぐです。
筑紫口の近くにMIYAKO HOTELがあります。

左を向くとハイ・ゲンキ 元気です。
近づくと今度はTOYO HOTELがあります。

チラッと見える陸橋を目指して歩きます。

正面玄関です。

いらっしゃいませ。
筑紫口から歩いて約5分です。
皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております。

福岡の顔、博多駅です。

ショールームは筑紫口から出てすぐです。
筑紫口の近くにMIYAKO HOTELがあります。

左を向くとハイ・ゲンキ 元気です。
近づくと今度はTOYO HOTELがあります。

チラッと見える陸橋を目指して歩きます。

正面玄関です。

いらっしゃいませ。
筑紫口から歩いて約5分です。
皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております。
季節外れですが…こちらのアクアな画をご覧ください。

エイの表(左の写真)、エイの裏?(右の写真)
…何かのキャラクターの顔が付いてるように見えますね。
水槽がアーチ型になっているので、真上を様々な魚が泳いでいるという異空間な状況を楽しめます。
写真の”エイ”のダイナミックな泳ぎっぷりも真下から楽しめました。
そのうち餌タイムになり、飼育員の方々が餌となる魚を撒き始めました。
そうすると一斉に餌に群がり、魚の取り合いを始めます。
満足そうに食べているのが、こちらの写真です。
(丸呑みしてそうな勢いですね…)

その他にもエンゼルフィッシュやイワトビペンギンなど、
多種多様な海の生き物たちに癒されてきました。
時間帯によってはイルカショーも開催されているようです。
機会がありましたら、是非出掛けてみてはいかがでしょうか。
日々の忙しさを忘れてのんびり出来ますよ。
と~っても簡単で家族にも好評な
ベーグルのレシピをご紹介します(*≧∀≦*)
材料は4つ、思い立ってから1時間で焼きたてのパンができちゃいます♪
1:生地用の材料を全てボールに入れて15分捏ねます。ひらすらコネコネ…

2:成型します
生地を伸ばして端からクルクル巻き込み、両端をくっつけます。

3:15分発酵させた後、砂糖を溶かしたお湯で1分茹でます。

4:200度で15分焼いたら完成です。
あとは好きなものをつけて、はさんでいただきま~す!!

お好みでごまやブルーベリーを混ぜればアレンジは無限大!?
ぜひ休日の朝、作ってみてください( ^o^)b_♪♪
————————————————————
〈材料 直径8cm4個〉
[生地]
●強力粉 200g
●砂糖 大さじ1
●ドライイースト 小さじ1/2
●塩 少々
●ぬるま湯(40℃) 100~120cc
[ケトリング用]
●お湯 1リットル
●砂糖 大さじ1
毎日寒いですね~。。。。
ホットカーペットでゴロゴロするのが幸せな季節ですね~。。。
この間、私の部屋にもホットカーペットがやってきました!
早速使ってみたものの、1時間経っても全く暖かくない・・・。
むしろ寒い。
ふと気づくとタップのスイッチが入っておりませんでした。
(ありがちなミス(^_^;))
タップも便利なようで不便です。
ホカペの上にラグを敷いてゴロゴロしながら大好きなアーティストのブルーレイを見るのがまさに至福の時間です(^^)
ちなみに私が購入したラグはアスワンの「フレア」。
サイズもぴったりでよかったぁ・・・。
至福の時間・・・といえば、もうひとつ。これ↓↓↓
寒い時期は熱燗も良いけれど、やっぱり吟醸酒!
冷酒がおいしいですね~。

「出羽桜」様は年に1度12月にしか出荷されない貴重な日本酒。
お財布には優しくないけれど、私の年に1度のお楽しみです。
「翠露」「鳳凰美田」もホントに美味しいいです。
身体の芯から暖まりますし。。。
お店で見かけた時はぜひお試しください。
来週は新潟に行くので、日本酒とライヴで至福の時間を過ごしま~す(^^)
今日は節分ですね。
うちは大抵、毎年祖母から連絡が来て、集まった親戚とみんなで恵方巻きを作ります。
好きな具をまきまき。。。楽しい行事の一つです。
巻き寿司は結構、綺麗に作れる自信があります(^^)v(笑)
ところで節分は「季節を分ける」と書き、本来は立春、立夏、立秋、立冬の4つの季節の始まりを意味しているそうです。
日本では立春は1年のはじまりとして、とくに尊ばれたため、次第に節分といえば春の節分のみを指すようになったと言われています。
そうは言っても、まだまだ寒いですよねー。。。
ウゥーー((((;´Д`)))サムイサムイサムイ
最近、家に帰ると「ただいま」の次に毎回、言ってしまいます。
ちなみに昨日の朝は、窓を開けたら地面が真っ白でした。
こちらはすぐ止みましたが、テレビでは20年に一度の最強寒波と聞きました。
怪我等にはくれぐれも気をつけて、鬼を追い払って福を呼びこめるよう、改めて新しいスタートを切りたいですね。
鬼はーそと!福はーうち!
松装東京支店は地下鉄・JR含め複数の駅からお越し頂けますが、今回はその中でも銀座線・京橋駅付近をご紹介させて頂きたいと思います。
松装東京支店へは京橋6番出口を出て頂きますが、道路反対側にはMEIJIYA(明治屋)さんがあります。
とても趣のある立派な建物です。

普段、近所のスーパーではあまりお目に掛からないような食材等があり、見て回るだけでもワクワクして楽しめます!
お隣にはワインのメルシャン、メルシャン向かいにはベッドのsmart sleep、その少し先には照明のヤマギワ
電気があります。
是非東京ショールームにお越しの際はお立ち寄りください。
東京ショールームではアスワンの蓄熱レースの展示を取り揃えております。
まだまだ寒い日が続きますが、昼間掛けて頂くレースでお部屋の保温性を少しでもUPしてみては如何でしょうか?
皆様のご来点をスタッフ一同心よりお待ちしております。
◆松装ショールームの紹介ページへ
◆カーテン、ブラインドなど激安通信販売【松装】トップへ
———————————————————-
※松装カーテンセンター「東京ショールーム」は2013年7月19日に移転
しました。
恒例の温泉旅行に行って来ました!
今回は大晦日から元旦にかけて2泊3日の旅。
どちらのお宿も人気のお宿で、キャンセル待ちでGetした宿泊です。
1泊目は大分県の九重町九酔渓にある料理自慢のお宿。
コストパフォーマンスが高くファミリーやスキー客にもお薦めのお宿です。
私は10回以上のリピーターです!!
こちらのお宿が経営されている茶屋はスタッフの方はたぬきメイク?!に語尾に「○○だポン」と話すちょっと個性的なお店です。
2泊目は初の熊本県の菊池温泉。
江口洋介夫妻や琴奨菊など有名人も多く訪れる人気の離れ宿。
全室川沿いに面し、部屋ごとに異なった露天風呂付きで自然とプライベートを満喫できるお宿でした。
トロトロした泉質も最高です。
ご褒美旅行にお薦め。

どちらのお宿も共通している点は、「おもてなし」の心でした。
ちょっとした気遣いや言葉が、また訪れたいと思わせてくれます。
さて、福岡ショールームですが、松装ではまだ一番のひよっこです。
悪戦苦闘する事もありますが、早く成長し九州で窓まわりやラグを購入するならココ!!と言って頂けるような、おもてなしの心で皆さんのお部屋を彩りたいと思います。
先日、松装本社にて、弊社に多くの商品をご提供頂いている「アスワン株式会社」様のご協力のもと、手織り絨毯の勉強会が開かれました。
(手織り絨毯てなに?という方はこちらをどうぞ)

まず、初めて目にする◯◯◯万円の高級ペルシャ絨毯!!
当初はその高級価値も解らず「いつまでもなでていたい、つややかで滑らかな気持ちのいい肌触り」を楽しんでおりましたが、価格を聞かされて絶句し、思わず手が止まってしまうほどでした。
また、その高級たる所以ですが
細かい手織:一目一目を手織しているのはもとより、その一目は大変小さく1mm×1mm程。
写真の100×140cm程のサイズですと一日織っても2cm程度しか織ることが出来ないとの事。
しなやかさと強さ:写真のペルシャ絨毯はシルク製ですが、服飾用のシルクのため非常に肌触りもよく、その軽さと柔らかさは想像以上。
こういった絨毯は時間が経ても、きちんと手入をすることで非常に長く使えるそうで、また一部を破損してしまっても、職人に直してもらうことも可能だそうです。

こちらはウール製の高級ペルシャ絨毯。
お値段は先の絨毯よりお値打にはなるのですが、ずいぶんみっちり編みこまれたしっかりとした作りです。
「土足で生活」の国から生まれたため、本当の高級品は必ずしもシルクではなく、網目をみっちり詰めることにより泥が入り込まない作りになっております。
また、写真の絨毯は「花柄模様の縁」のみを柔らかいシルクで織ることで、「踏み込まれて」時間が経つにつれ美しい花柄が立体的に見えてくるということです。
高級ペルシャ絨毯というのは、メンテナンスを続ければ時間が経ても使えるという「アンティーク」の魅力も兼ね揃えており、時間が経つと深みのある良い色になっていきます。

そしてここからは、ぐっとお値打。
ギャベマットのご紹介。
イランの言葉で「粗い・毛足の長い」という意味のギャベ。
一枚の型紙から一枚だけしか作られない、温かみのあるカラーとパターン。
小ぶりなサイズが多いので、気軽にお求めいただけます。

手織に使う「織機(しょっき)」という機械のミニチュアも見せていただき、大変有意義な勉強会となりました。
残念ながら、松装では写真でお見せしたような○○○万円の高級なペルシャ絨毯のお取り扱いは今はございませんが、ギャベマットやお値打なパキスタンの段通など豊富に揃えております。
どうぞお気軽にお問い合わせください。
ココの所、非常に寒いです。
空気が・・風が・・異常に冷たい・・・・。
家に帰ると部屋が冷え切っています。
保温カーテンではなく、発熱カーテンというのはない物かと思っています。
(それは無理かな・・?)
松装では「蓄熱保温レース」というカーテンを販売しておりますが、ご購入されたお客様から結構効果があるとのお声をいただいてます。
皆様も是非お試しください。
「冬は蓄熱」、「夏は遮熱」という事で、季節によってカーテンを変えてみては如何でしょうか?