ナニックのライトシリーズ「カフェクリーム」になります。
素材は桐の無垢材になり、軽くて質感のある材になります。
製作サイズは、幅も高さも5mm単位なので、少し攻め気味のサイズで出来ます。
是非ご検討下さい!
「施工事例のご紹介」一覧
ブログ内で紹介した、素敵な施工事例を集めたページです!
リフォーム・リノベーション・新築などお部屋づくりの参考にしてみてはいかがでしょうか。
タチカワブラインド 木製ブラインドの施工事例
少しだけ雪が降ったのを見て、更に寒く感じている
福岡ショールーム:大野です。
施工事例の紹介になります。
今回は、
タチカワブラインド:木製ブラインドになります。
製品:フォレティアエグゼ50
品番:FT6108
操作:ループコード式
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ナニック ウッドブラインドのご紹介
東京ショールームYでございます。
先日お取付けをした、ナニック ウッドブラインドのご紹介でございます。
【製品仕様】
ナニック ウッドブラインド プレミアムシリーズ 品番:504

W2800の大きな製品となっております。
他メーカーでは1台でお作りできないサイズもナニックでは可能となっております。
大きなサイズも1台でお作りしたい方におすすめの商品となります。
ご来店の際はサイズのご相談などもお気兼ねなくしていただければと思います。
TOSOロールスクリーン 施工事例のご紹介
足元にある小さなヒーターで暖を取っている
福岡ショールーム:大野です。
施工事例の紹介になります。
今回は、
TOSO:ロールスクリーンになります。
操作:プルコード式(プルグリップセット/ブラスホワイト)
ノーマン・ウッドブラインド施工例のご紹介
東京SR Nです。
お客様より素敵な施工写真を送っていただきました。
カナダ産・「ウエスタンレッドシダー(WRC)」材が持つ繊細な木目と表情豊かな濃淡が魅力のノーマン・ウッドブラインドをご採用いただきました。
NORMAN施工例 第二弾
第二弾!9月ご紹介しました、
古民家リノベーション施工例のご紹介します。
壁紙のデザイン性が高い為、ノーマンウッドシャッターと合わせてさらに上質に仕上がりました。
壁紙のベース色と類似色を用いて存在感を放つ上品な空間になりました。
●仕様:ウッドシャッター63mm /ヒンジ式/イージーチルド/品番ND045
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大阪万博でビニールカーテンを施工しました!
松装、営業部のNです。
最近は肌寒くなってきましたね。私が勤務している大阪も完全に衣替えしました。
インフルエンザも流行っていますので、皆様も風邪には気を付けてくださいね。
さて、今回ご紹介するのはこの間までホットだった大阪万博での施工例のご紹介です。

大阪万博のオーストリア館にある屋外売店でビニールカーテン「オーロラ」の施工を行いました。
ここは普段は食べれないクロコダイルのサンドイッチが味わえたようですね。
ほかのメニューもとても美味しそうでした。 続きを読む
調光ロールスクリーン ハナリ施工例
孫も可愛いです。
福岡ショールーム:大野です。
今回は、ニチベイ:調光ロールスクリーン/ハナリのご紹介です。
生地:シュプーロ
色品番:NH701(コットンホワイト)
上部仕様:カバータイプ
部品色:木目ピュアナチュラル
操作方法:ループコード式
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NORMAN施工例 第一弾
今回ご紹介するのは、時を重ねた趣ある古民家を、アンティークの魅力を活かしながら現代的なエッセンスを加えて生まれ変わらせた、心落ち着くおしゃれ空間です。
中でもひときわ目を引いたのが、階段を活用した引き出し棚。
こうした造作は、今ではなかなかお願いしても作っていただけないほど貴重なものです。
そして今回、ノーマン製品をお選びいただきありがとうございました。
空間に自然と馴染みながらも、しっかりと存在感を放つノーマンのアイテムが、リノベーションされた古民家にさらなる彩りを添えてくれました。
古き良きものを大切にしながら、今の暮らしに寄り添う住まいづくり。
そんな素敵なリノベーションでした。
NORMAN(ノーマン) 桐ウッドブラインド50mm コードレス 1107アンティークオーク(マットフィニッシュ) 続きを読む
施工事例のご紹介
こんにちは、名古屋ショールームNです。
今回は、多くのお客様にご好評いただいている「ウェーブスタイル」のカーテン施工事例をご紹介いたします。
この施工では、カーテンボックスの中にウェーブスタイルのレースカーテンとロールスクリーンを一緒に取り付けるという、機能性と美しさの両立を目指した設計を行いました。
ウェーブスタイルは、生地のヒダが均一に波打つように設計されており、空間に上品で柔らかな印象をもたらすのが特徴です。
一方、ロールスクリーンは必要に応じて簡単に上下できるため、採光やプライバシーの調整がしやすい機能的な製品です。
通常、この2つを同時に設置するには、カーテンボックスの奥行きが約240mm必要です。
ウェーブスタイルのレースが畳まれた状態で約140mm(本体120mm+ゆとり20mm)、ロールスクリーンが約100mmほどスペースを要します。
今回使用したカーテンボックスの奥行きは190mm、設計上はスペースが不足しています。
そのため、製品同士が多少干渉することはありましたが、開閉動作に支障はなく、快適にご使用いただける状態に仕上がりました。
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