通販チームのUです。9月24日は中秋の名月・十五夜でしたね。松装本社がある愛知県春日井市では、雲の合間から真ん丸のお月さまが見え隠れ。 続きを読む
「松装スタッフの呟き」一覧
鹿児島への里帰り旅行記
千葉ショールームの店長新名主です。今回休暇を頂戴し、地元鹿児島へ帰省させていただきました。 続きを読む
初めての台湾一人旅
東京ショールームのHです。先月お休みを頂き、初めての海外一人旅に行って来ました。行き先は台湾です。
一人旅の経験がない私は、普段の旅行でも一緒に行く誰かに頼ってしまうことが多かったのですが、今回は日本に留学で来ていて家族ぐるみで付き合いのある友人に会いたくて決意しました。事前にLINEで現地到着時間等の連絡が出来たので助かりました。 続きを読む
こんな時だからこそ……
仙台ショールーム高橋です。中四国、九州、近畿における豪雨で被害に遭われた皆さまに、お見舞いを申し上げます。 島根県はどういう状況かわからないまま休暇を利用して向かってみましたが、出雲~松江は豪雨被害もなく穏やかで観光日和で暑いくらいでした。 続きを読む
ハワイらしいインテリアでリゾート気分満喫!

こんにちはショールーム統括の岡田です。毎年6月くらいの時期に休暇をいただき一足早いバカンスを過ごし、下半期に向けてリフレッシュをしてくるのですが…。
今年は早々と梅雨が明けてしまい、既に猛暑で夏バテ気味です。少しでも気分を爽やかにしましょう! ということで、リゾートの雰囲気をお届けします。 続きを読む
美大生のDIYをご紹介!!PART3
横浜ショールームのOです。
以前ご紹介したブログの続編!
我が家の美大生もやっと卒業です。
1m80cm四方のBOXを開くと、中には双子のモデルさんがいてパフォーマンスをするというもの。
BOXの組立以外はお手伝い無しで、すべて1人で制作したようです。
本人も、なかなかの達成感だったそうです!
バースデーや記念日の前夜、プレゼントのBOXの中のときめきを表現したそうです。
「卒業」「入学」「転勤」……。
春は、お引越しや、ご新築など、新たな生活が始まる方も多いかと思います。
ただいま、松装では新生活応援キャンペーンを開催しております。
ちょっと嬉しいサービスなどもございます。
詳しくはホームページでご確認下さい!
2月13日は名字の日
春日井ショールームの小出です。
ちなみに自分は「バレンタインデー」がメジャー過ぎて、調べるまで一切知りませんでした。
そのため、少し強引ですが…名字に絡めて商品をご紹介させていただこうと思います。
実は弊社で取扱っている商品にも偶然ながら「名字」と関わりがある商品があるのです。
※イタリアではメジャーなファーストネーム(名字)だそうです。
「クラフトストーリー」、「ラグジュアリー」などの各種テーマ別から「ワンプライス」まで豊富なラインナップで人気のカタログです。
また、同メーカーの「ファブリックデコ」には、よりスタイリッシュなテクスチャーや様々なジャンルでワンランク上のこだわりを演出します。
防炎商品も多数収録しおりますので、ホテルなど各種施設にもお使いいただけます。
もちろん、いずれのカタログも「共生地クッションプレゼント特典」の対象です。
ご来店の際は、一度ご検討してみてはいかがでしょうか。
青色にはリラックス効果があるといわれています
東京支店のTHです。
千葉県の房総半島にあるパワースポットで有名な鋸山がある日本寺と崖観音にドライブに行ってきました。
鋸山の頂上は鋸のような絶壁から展望でき絶景と恐怖が体験出来ます。
日本寺は高さ31メートルの日本一の石像大仏があり、その大きさに圧倒されました。
崖観音は名前のとおり崖にある為、お参りの後の景色は海が一面に広がり素晴らしかったです。

帰りは千葉県姉ヶ崎にある東京ドイツ村にイルミネーションを見にいってきました。
夕方5時からの点灯になるのですが夜がとても寒く1時間程が限界でしたが寒さが吹き飛ぶ程の色鮮やかで綺麗な景色に癒やされました。
特に富士山をバックにみたイルミネーションやブルーやグリーンを基調にしたイルミネーションは格別でした。

色は人に様々な心理効果をもたらすといわれています。
ブルーは心を落ちつかせリラックス効果や集中力アップの効果があります。
小物や雑貨、クッション、ラグ等のアクセントやお部屋のインテリアとして加えてみてはいかがでしょうか。
品川新駅 建設中
山手線・京浜東北線の「品川」~「田町」に新しい駅を建設中です。
JR京浜東北線で通勤をしているので、毎日その工事の様子を見ています。
段々と柱らしき構造物も立ってきました。
以前は、車両基地で、たくさんの電車が停まっていました。
品川~田町は1㎞位あります。都心の駅間としては結構長いです。
その間にある、芝浦や高輪に住む人や働く人にとっては、
新駅ができる事で便利になります。
東京オリンピック2020年の開業を目指しているそうです。
新駅の名称はまだ決まっていないそうです。
候補としては、新品川、芝浦、泉岳寺、高輪などがあるそうです。
どんな名称になるのでしょうか?!
審判とチャレンジシステム
テニスや野球などの球技では審判の判定に異議を申し立てるチャレンジ制度があります。
一瞬の出来事を人の目で判定する訳ですから誤判定も発生します。
先日、私もチャレンジ制度が欲しいと思った出来事がありました。
それはスリークッション(ビリヤード)の試合でした。
通常この競技では審判員がおらず相手レフリーで進められます。
この競技は決められた自分の球を突いて他の2つ球に当てます。
但し、2つ目の球に当たるまでに3回以上クッションを使わなければなりません。
問題の出来事は下の図のようになったときのことです。

相手の選手が球を突いて私が審判の立場です。
この配置はよくあるケースですが、このとき私の目には黄色の球が白に当り、白が赤に当り黄色の球が赤に当たらなかったように見えました。
黄色の球が赤の5mm位まで近づいたとき白に赤が押され、黄色の球は赤に当たらずに流れて行ったように見えました。
私は少し間を置いて「当たってないように見えた」と言いましたが、
相手の選手は「きれいに当たった」と言いました。
他の選手も見ており雰囲気的にも自分の判定を押し通すのは難しいと思い「私の勘違いでした」と謝りました。
通常、ビリヤード場はカーテンやブラインドを使って外からの光を遮断し、上からの照明だけで球の位置や動きを見易くしています。
しかしながら、今回のようなケースを正しく判定するには真上からのビデオ判定が必要だと感じました。
プロテニスの国際試合で見かけるチャレンジシステム、
複数のハイスピードカメラがボールの位置をリアルタイムで追いかけミリ単位のインかアウトを判定します。
あんなに大掛かりでなく、単純なビデオ撮影だけで簡単にその瞬間を再生できれば「いいなあ」と思いました。