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お気軽にご相談ください。

5/17日(土)5/18日(日)のインテリア相談会ではたくさんのお客様がご来店していただきました。
ありがとうございました。

当日はご予約のないお客様もたくさんいらしゃって、少しお待ち頂くこともございましたが、大盛況に終わりました。

松装では毎月インテリア相談会を開催しておりますが、相談会の日でなくてもご相談、アドバイスなどお打合せをさせていただいております。
まずは、お電話下さい。スタッフ一同お待ちしております。

松装HP
松装(株)インテリア相談会 


松装取り付け部隊より

この頃、お引越しシーズンでもあり、取り付けご指名いただく機会も多くなり、大変楽しくお客様のお宅へお邪魔しております。

先日も、2人で取り付けのお宅へ到着したのですが、高層マンションにドキドキしながら、まず、商品をエレベーター前まで運び・・・エレベーター内に荷物を乗せ・ ・さあ、ここからが問題でした。

W300cm近いバーチカルブラインドの登場!

さて・・これが乗るだろうか・・と運び入れたのは良いのですが7Fに到着して降ろすに降ろせず・・エレベーターに乗ったまま1Fへ逆もどり・・・∑(´□`;)

先輩M氏が非常階段で運ぶ事になり・・「頑張れ~」と励ます気持ちを持ちながら私は、エレベーターで7Fへ・・

待つこと数分・・息を切らせながらM氏登場!
休憩する間もなく取り付け開始。

リビング大きい窓にダブルシェード&バーチカルブラインドとってもスッキリしてシンプルな雰囲気が素敵でした。
バーチカルブラインドは光の入り方で表情が変わって楽しめますね。

取り付けも終わり帰りの車内で・・これからは体力作りが必用だと誓いました。
これからも先輩を励ましながら高層マンションへお引越しされるお客様にも安心してご依頼頂ける様頑張って参ります! 
取り付けの折には宜しくお願いいたします。 ぺこ <(_ _)>

松装(株)HP


南欧プロヴァンス風のインテリアに合わせて

今日は松装の施工例をご紹介いたします。
愛知県刈谷市のH様のダイニングのカーテンです。
南欧プロヴァンス風のインテリアに合わせてナチュラルなバルーンシェードを選びました。
写真ではわかりにくいのですがレースはクラッシュ加工で麻のような素材感のものでコーディネートしております。

080222.jpg

アイアンのシャンデリアに蝶が飾り付けられているあたりはお客様のセンスの良さがうかがえるところです。

松装では毎月、インテリア相談会を開催しております。
ご新築、模様がえの方などインテリアのご相談、コーディネートをさせていただいておりますのでこの機会にぜひご来店ください。

◆松装(株)「インテリア相談会」の詳細はコチラ


取付施行写真有り難うございます。

今回ご紹介するのは、愛知県豊田市のS様邸です。

リビングとダイニングは、窓枠内に天井付でカーテンレールを取付られミラーカーテンを吊り、正面付けでシェードを取り付けられています。

シェード&ミラーカーテン

ダブルシェードを選択しなかった理由は、以前の住居で、リビングが人通りの有る通りに面していたため、夏場に、レース生地側を降ろし窓を開けていたが、風通りが悪かったとの経験だそうです。

ロールスクリーン

↑こちらの写真は、階段につっぱり式のロールスクリーンを付けられています。

2階から冷気が降りてくるのを防ぎ、暖気が逃げるの防ぐので、どうしても隙間が空いてしまうので完全に密閉は出来ませんが、冷暖房効果を上げるために一役買っているそうです!

様々な使い方があるんですね〜、検討中の皆様にご参考になればと思います。

シェード プリーツスクリーン シェード

松装では、皆様からの取付・施工例を広く募集しております。

お送りいただきました写真などは、当ブログやお客様の声で紹介させていただければと思います。


素敵な写真、いただきました!(シェード・カーテン等)

先日、全国取り付けサービスにて、カーテンレール・カーテンとご購入いただきましたお客様より、素敵なお写真をお送りいただきましたヽ(´∀`)メ(´∀`)メ(´∀`)ノ

全国取付けサービスで施工例写真をいただくのが今回初めてで、カーテンレールの取付けからカーテンの採寸、画像を見るまでは、かなり、ドキドキ・ワクワクかなりのキンチョーでした。

写真を見ていただくと分かるとおり、とっても素敵に仕上がっており、大変嬉しく思っております。

また、こういった施工写真を送っていただけるよう、素敵な商品をご提供できるよう精一杯頑張っていこうと思いますので、今後ともインテリア松装(株)を宜しくお願い致します。


キットを使って手作りシェード!!

今日は、手作りシェードキットについてご紹介します。

お問い合わせが多く、ご好評を頂いているのですが、
DIYという事で難しく感じていらっしゃる方も多いと思います。

残念ながら、キットの取説はついても、シェードそのものの作り方については添付されません。

そこで、実際に作られたお客様から”製作に当たっての手順・ポイント“を寄せて頂きましたので、ご紹介いたします。

お宅でご使用のシェードをもとに作られたそうです・・・

■布の裁断は、完成サイズから
上+5cm 下+16cm 左右+各5cm。
左右を2.5cm三つ折り縫い
キットのひもにあわせてリングテープを縫う。
(リングの位置を合わせる)
・上部分にマジックテープを縫い付けて、上2.5cmの三つ折り縫い
・下8cmの三つ折り縫い

コツ
アイロンをきちんとかけてマチ針できちんと とめてから縫う事!

ミシンに向かうと不思議と頭痛を覚える私(汗)
作り方は、其々あると思いますが、手作り大好きな方に楽しんで頂けるのは、とっても嬉しい!!です。

今回のようなコツやポイント、完成画像等、お寄せて頂けましたらご紹介させて頂きます。DIY好きな方の輪が広がると良いですね!

今回ご紹介させていただきましたご意見は、松装(株)HP「お客様の声」(2007/07/21)でも紹介させていただきました。


新感覚!「シルエットシェード」

今回のカーテンの施工例は名古屋市緑区のK邸です!

お客様を迎え入れる玄関にふさわしい顔となるハンターダグラス社の「シルエットシェード」をご紹介いたします。

◆イメージとしてはアルミブラインドのスラット(羽根)が生地でできており、スラット(羽根)の回転により調光ができます。
◆また全開するときはアルミブラインドのようにたたみあがるのではなくロールスクリーンのように巻き上がるようになっています。
◆また通常アルミブラインドではスラットの回転により光を取り入れることはできますが外から室内が見えてしまいます。シルエットシェードではレース状の生地で覆われており直接的に外から室内が見えることはありません。

シルエットシェードはファブリックの繊細さにより自然光を調整しながら、ブラインドの機能性を兼ね備えた全く新しいシェードです。

シルエットシェード
ハンターダグラス社 シルエットシェード
名古屋市 緑区 K邸

この優雅でソフトな風合いはさまざまなインテリアに調和し、室内空間に光による上質な統一感を生み出します。

最近ではシンプル、モダンなインテリア空間に取り入れられることが多いようで戸建からマンションまで幅広く使われております。


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