2017年12月 4日

【東京】 洗練された匠の技で、美しい窓辺を。


通常木製ブラインドの場合、
コード紐がスラット(はね)の中を通っているため、スラットに穴が開いています。

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その場合、光をあまり入れたくない寝室や、
西日の強い窓などには木製ブラインドをお勧めし難いこともありました。



しかしタチカワブラインドの木製ブラインド『フォレティアエグゼ』であれば、そういった光の問題を解決してくれます。

昇降コードをスラットの中ではなく、スラットの側面に配置することにより穴を無くし、光の遮蔽性を実現しました。


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また、穴が開いていないので、
部屋の温かい空気や冷房などの風が外に漏れにくい設計となっています。


そして最大の魅力は、
穴が無いため、よりスタイリッシュな窓辺を演出出来ることです。

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以前のように穴を塞ぐためにラダーテープを使用しなくても済むので、
シックな空間にも合わせやすい木製ブラインドとなっています。


 ?  ラダーテープ
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スラットに開いている穴を塞ぐように取り付けます。
どちらかというとモダンな印象になります。

この機会に、
機能性と美しさを両立した一つ上の木製ブラインドをご検討されてはいかがでしょうか?



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